【大腸ポリープ切除入院日記】手術当日

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FIRE(早期退職)をして、楽しく、快適な、生活を目指している、にこにこ生きるニコリストのアーリー(@ArimuraYoshi)です。

僕は、大腸ポリープ切除の手術の為に入院する。

入院は1 拍で、すぐ退院である。

これは、以前痔瘻の手術をする前に大腸内視鏡の検査をした時にポリープが発見されたが、次の日が手術だったため、切除ができず、今回の入院となった。

今回は、入院から手術までの1日について書いた。

病院に行く

いつものように、7時30分ぐらい子供を駅まで送り、荷物をコワーキングスペースに置き、一度家に戻って車を置いて歩いて、コワーキングスペースに戻る。

これは、駐車場代をケチるためである。

コワーキングスペースで、YouTubeの編集をして投稿予約をする。

その後、病院に行き入院手続きをする。

まず、入院関係の書類を提出して、確認していただく、それと預け金を支払う。

そうすると、フォルダーを渡され、病棟に行けと指示されエレペーターに乗って移動する。

病室に着く

病棟で、フォルダーを渡すと病室へ案内される。

途中で、トイレ、洗面所、休憩室などが紹介される。

そして、いよいよ病室に案内される、前回とは違う四人部屋で、今回は窓際の席になった。

やはり、窓際の席は良い、外を眺めるだけで心が落ち着く気がする。

それから、荷物を取り出し、バソコンの設置や着替えをする。

下剤を飲み続ける

そして、いよいよ下剤を飲み始める。

その前に、売店に行って水を買ってきた。今回は、2L を買ってしまったが、多過ぎたかもしれない。

下剤は、200mmL+200mlを15分+15分で飲み、その後水を200mlを10分かけて飲むこれを3回繰り返す。

暇なので、NetFlixで韓国ドラマを見ながら飲み続ける。

その間に、トイレに行き、そして5回目のトイレで看護婦さんに便を確認していただき水のようになっていればOKである。

それから、手術着に着替えて(穴の空いたバンツなど)点滴がセットされる。

そうして、手術の時間を待つ。

手術を受ける

時間になると、下の階の内視鏡検査所に行き、順番を待つ。

そして、内視鏡検査室に行き、お医者さんから手術の説明を聞き、ベットに横になり鎮痛剤などが点滴に入れられ、寝てしまう。

知らない間に、手術は終わり、そのままベットで寝ていると、そのうちに、看護婦さんが車椅子を持って迎えにきてくれる。

そして、病室に戻り、ブドウ糖加酢酸リンゲル液が点滴につけられる。

手術後

手術後は、点滴をしているだけで特にやることがないので、プログを書いたり、メルマガを書いたりしていた。

そうして、夜が更けていく、、、

お腹が空いてくるが、明日の朝まで何も食べられない。

仕方がないので水を飲んで誤魔化す。

夜10時には消灯となり睡眠に落ちていく。

大腸ポリープ切除入院当日のまとめ

今回、同じ病院に2度目の入院なので、なんか帰ってきた感覚がある。

それで、今回は、窓際のベットだったのでゆったりできた気がする。

やはり窓があると落ち着くものである。

下剤は、前回よりも辛くなかった気がする、手術も寝ている間に終わったのでほとんど覚えていない。

ただ、空腹はちょっと辛かった。

【大腸ポリープ切除入院日記】

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この記事を書いた人

有村 好人

有村 好人(よしひと)ことアリーです。
外資系IT会社を早期退社後、個人事業主になり、このブログの運営、コンサルティング業務を行なっています。
繋がる機器が大好きで、家での生活を繋がる機器でいかにスマート(快適で便利)にするかを考えています。
また、電気自動車の日産リーフで、どこまでも遠くに行きたいと思っています。