【今日聞いた本】梶本 修身 (著)「すべての疲労は脳が原因 」飽きたら休もう!

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楽しく、快適な、生活を目指して、へらへら生きるヘラリストのアリー(@ArimuraYoshi)です。

僕は、毎日首にヘッドフォンをぶら下げて、空き時間、歩いている時などに本を聞いている。

僕は、主にAudiobook.jpを聞いているが、Audibleにも入っている。

Audiobook.jpは、聞き放題のサービスもあるので、こちらを主に使っている。

最近は、最近「Himaraya 」というオーディオブックサービスを使い始めている。

今回は、Audiobook.jpで「すべての疲労は脳が原因 」梶本 修身 (著)という本を聞いた。

「すべての疲労は脳が原因」

この「すべての疲労は脳が原因 」をAudiobook.jpで聞いた。

最近は、あまり疲れを感じなくなって来ている気がするが、それでも午後になるとあまりやる気がなくなってくる。

軽い運動をすると、気分が晴れて,疲れが消えた気がする。



今回この本を聞いて、3つの気づきと3つの行動は?

飽きる前に休む

脳は、疲れてくると”飽きる”ようである。

飽きたらすぐに休むことが大事である。

そうしないと、披露することになる。

疲れがさらに溜まると、眠くなったる。

さらに脳の疲れが進と視界が狭くなる。

なので、飽きたらすぐに休んで、脳の疲労を取り除く!

疲労を回復させるには?

全身浴よりゆっくりぬるま湯で10分ぐらいの半身浴

緑の香りを嗅ぐと良い。新茶の匂い等が良いようだ。

疲労を受けない為には?

愉快な時間をすこす。

多面的に考えて、感動して、いろいろな人とコミュニケーションをとる。

また、多趣味になることも有効である。

まとめ

今回、「すべての疲労は脳が原因 」を聞いて、いかに脳を疲れさせないかということの重要性に気づかされた。

こまめに、脳を休ませ、疲労しないようにしないといけない。

たのしく、生きると脳は疲れずに、元気に動いてくれる。

楽しく飽きることなく、生きて行きたい!

そして、未来は、明るい! 

そう僕は信じる。

楽しい人生だったと言って死にたい、へらへら生きるヘラリストのアリー(@ArimuraYoshi)でした。

最後まで、読んでいただきありがとうございます。

本、オーディオブック、ボットキャストの情報

Audiobook.JP



Audible

Audibleでは、Audiobook.jpでは入っていない本があったりする。

今は、「三体」を読もうとしている。

Audibleは、現在お得な2ヶ月無料キャンペーン中です。

Himaraya

最近「Himaraya 」というオーディオブックサービスを使っている。

Himaraya 」は、オーディオブックだけでなく、Podcastのような無料のコンテンツも提供している。

僕は「竹中平蔵の日本経済講座 」を楽しく聴き終わり、次に何を聞こか考えてのる。

また、「Himaraya 」は、誰でも音声コンテンツを配信させることができる。

Voicy.jp

また、Podcastのようなサービスで,僕が聞いているのが、Voicy.jpである。

僕は、Voicy.jpで西野亮廣エンタメ研究所、ながら日経、はあちゅうの聞くビジネス本などを聞いている。

こちらは、全て無料なのが不思議てある。

Kindle Unlimited

聞くばかりではなく、本も時々読んでいる。Kindle Unlimitedに入ると、いろいろな本や雑誌を読み放題にできる。

特に,雑誌はパラパラと気兼ねなく見れるので、Kindle Unlimitedには向いている気がする。

理想書店

電子本は,電子書籍の創明記からサービスをしているボイジャーがしている理想書店もいい。

今は、「ネット社会を生きる10ヵ条」を読んでいる。

まだ、読み終わっていない。

このようなサービスに入っていると、聞いたり読んだりする本に困ることもなく、毎日いろんな本が楽しめて、いろんなことを知ることができるので、やめられない。

こんなに、見たり聞いたりしているが、物は増えていない!

この記事を書いた人

有村 好人

有村 好人(よしひと)ことアリーです。
外資系IT会社を早期退社後、個人事業主になり、このブログの運営、コンサルティング業務を行なっています。
繋がる機器が大好きで、家での生活を繋がる機器でいかにスマート(快適で便利)にするかを考えています。
また、電気自動車の日産リーフで、どこまでも遠くに行きたいと思っています。