Freestyleリブレを付けてみた、血糖値ログ開始!

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血糖値のログを取るために購入したFreestyleリブレをいよいよ装着!

ちょっと緊張している。

今日から、職業訓練は一週間休みになる。

1月に入ってきた一月生が卒業と、新しく入る7月生の入学準備のため休みになります。

7月3日からは、7月生が20名近く入るらしい。
どんな人が入ってくるか楽しみである。

まずはセンサー装着準備

そんなわけで、FreeStyleリブレの装着を開始、クイックスタートガイドをみながら装着を開始した。

まずアルコール綿で装着部位を拭くとある。

アルコール綿はないので、部屋をぶらぶらしているとポケットティッシュのような消毒ティシュを発見!
これで拭くことにした。

装着する場所は、上腕の後ろの部位とある。

そこをアルコールティッシュで拭く。

センサーパックの蓋を剥がし、

センサーアプリケーターをキャップ外す。

そして、その二つを合体させる。

センサの黒い線とセンサーアプリケーターの黒い線を合わせて押し下げる。

合体成功です。

これでセンサーを取り付ける準備ができたようです。

センサーアプリケーターを覗くと、針が出ています。

これが刺さると思うと、ちょっと怖い!

いよいよセンサー装着!

いよいよ緊張のセンサー装着です!

さっきの針をみたので。。。結構長かった。。。

緊張します。

センサーアプリケーターを持って、装着部位に押し付けるだけのようです。

恐る恐るセンサーアプリケーター押してみました。

するとポンみたいな音がしてセンサが腕にささったようです。

音でびっくりしてしまい痛いかどうかもわからなかった。

次の手順で、センサーアプリカーターをそっと身体から離すとある。

ちょっとひっぱたが外れない?

これで失敗したら、センサー代8000円がパーかと思うとちょっと悲しくなる。

ちょっと右左に降ってみたら外れた。

センサーはちゃんとついていた!

あの針は、刺さっているのだろうと思うとちょっと気になる。

そして、なんか未来を感じる。

きっと未来では、体に色々なものが埋め込まれるのだろう!

今日は、生まれて初めてのセンサー埋め込みの日である。

これを二週間付けぱなしでする。

外れないかちょっと心配です。

読み取り装置の設定

クイックスタートガイドの裏面に移る。

読み取り装置の設定です。

まず、ディスプレーの右下の電源ボタンを押す。

画面が出るまで時間がかかるので、もう一度押してしまい電源が切れてしまった。

電源ボタンを押してちょっと待たないといけない。

待つと、日付を聞いてくる。

ちゃんとあっている。

時計はセットされて出荷されているようです。

でも、時間は10分ぐらいずれていた。

次に、グルコース値の目標範囲を聞いてきた。

グルコースは、ブドウ糖の意味だそうです。グルコース値は血糖値のことのようです。なぜ血糖値と書かないのだろう?

でも、今までの人生の中で、血糖値の目標範囲は考えたことがない!

そこで、困り取り扱い説明書を取り出してみた!

(クイックスタートガイドにも書いていてほしい)

でも、目標グルコース値は、医療従事者と相談してくださいと書かれていた。

相談することもできないので、説明書の画面に出ていた80−140を入力!

何回か次へをおしていると、選択の画面になり、新しいセンサーの軌道をタッチする。

そして読み取り装置を近ずけると、ピロピーとなる。

画面を見ると60分後と出て、60分後から血糖値を確認できるようになるようです。

ついにデータ読み取り!

##いよいよ血糖値の読み取り!

これを書いている間に、60分はすぎていた。

なので、読み取り機の電源を入れて、

センサーに近ずけると、ピロピーとなる。

数値を見て見ると103となっている。

この103という数値が、いいのか悪いのかわからにけどひとまず設定は終わったようです。

まずは昼食の後見てみようと思います。

楽しみ、楽しみ!

この機器を紹介してくれた山村さんのブログ:

この記事を書いた人

有村 好人

有村 好人(よしひと)ことアリーです。
外資系IT会社を早期退社後、個人事業主になり、このブログの運営、コンサルティング業務を行なっています。
繋がる機器が大好きで、家での生活を繋がる機器でいかにスマート(快適で便利)にするかを考えています。
また、電気自動車の日産リーフで、どこまでも遠くに行きたいと思っています。