とっても便利に使えるポーチ! 無印良品の「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」【作業環境改善計画】

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早期退社をして楽しく、快適な、生活を目指している、へらへら生きるヘラリストのアリー(@ArimuraYoshi)です。

最近、無印良品が気になり、無印良品週間ということもあり、毎日のように無印良品に通っている。

一つのブランドで、物を揃えていくと言うのも良いのかもしれない。

また、そのブランドを使っていくにあたって、そのブランドを支えている企業の姿勢や経営状態を見ながら判断した方が良いのだろう。

今回は、その無印良品の「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」 を紹介する。

無印良品とは?

無印良品は、株式会社良品計画のブランドである。

Webベージには、

1980年12月、西友ストアー(現:合同会社西友)のプライベートブランドとして40品目でデビューした「無印良品」は、現在では約7,000品目、店舗は日本を含む31の国・地域へと広がりました。

1989年に設立した良品計画は、「無印良品」の企画開発から、商品調達、流通・販売までを行う製造小売業です。他にも「Café&Meal MUJI」「IDÉE」の展開、キャンプ場の運営などを行っています。

株式会社良品計画のホームページより

良品計画は、いろんな製品、サービスをしている。

僕は、無印良品がキャンプ場や道の駅を運営していることを知らなかった。

今度、行って見たい!

また、サステイナビリティ等も考えて製品作りをしている点も素晴らしい。

「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」とは?

ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」は、多分長い間無印良品で売られている製品である。

上から見ると、取っ手がある。

裏には、ボケットが一つある。

開けると、ボケットがいくつか見えてくる。

一番の特徴としては、ぶら下げることができること。

上部がメッシュになっていて、中が見える。

その下に、小さなポケットがある。

そして、さらに下には、大きなポケットがある。

ここは、中に、ゴムがはってあって、そこに入れることで、中がグチャグチャになることを防いでいる。

また、そのポケットの表面に外から見えるボケットが入っている。

このように、開けてすぐに何が入っているか、見えるのは大事である。

今回、僕が購入したのが、黒だったが、他にネイビー、グレーなどもある。

今までは、一つの大きなケースに全部まとめて入れていたので、常にガチャガチャと探していた。

また、何が入っているか見えないため、ついついいろんな物が溜まっていった。

(以前の状態)

今回、このケースを、普段持ち歩いているガジェット類を入れることにした。

「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」を使ってみた

まず、何をどこに入れるか決めないと行けない。

まず、ケーブル類は、上部のメッシュボケットに入れることにした。

そして、ちょっと大きめな物は、大きなボケットに入れる。

そして、前のボケットには、薄めの物を入れてみた。

真ん中の外から見えないポケットには、何を入れようか考え中だが、紛失防止タグのTileなどを入れておくのに良いかもしれない。

また、後ろのポケットにもまだ何も入れていない。

ボケット・ティッシュなどを入れておくと良いかもしれない。

全部入れるとこうなった!

「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」の良かった点

中に何が入っているか分かりやすい。

上部のポケット、表面のボケットなどが透けて見えるので、何が入っているか一目でわかるので、すぐに取り出しができる。

また、ほとんどの物が見えるので、使っていない物もすぐにわかる。

案外いろいろな物がたくさん入る。

今回、実際に普段持ち歩いている、ガジェット類を入れてみたが、ほとんどが、入った。

だいぶコンパクトになった気がする。

吊るせたり、立てておくこともできる。

吊るせることは、分かっていたが、

今回、立てて置けることに気づいた。

こうして立てて置くと、すぐに物が取り出せて便利である。

もちろんぶら下げておける場所があると良い。

「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」の問題点

サイズが一種類しかない

ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」は、サイズが一種類しかない、もっと大きな物や、小さな物があると便利かもしれない。

買う前に、この大きさで全部入るか不安だった。

結果として、全て入ったので、良かったのだが、、、。

「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」のまとめ

今回、【無印良品】の「ポリエステル吊して使える洗面用具ケース」を使ってみた。

案外、物がたくさん入ることに驚き、中の物が外からちゃんと見渡せ、立てておけることの便利さを知る。

今後このケースを愛用していこうと思う。

未来は、きっと明るくなる! 

そう僕は信じる。

楽しい人生だったと言って死にたい、へらへら生きるヘラリストのアリー(@ArimuraYoshi)でした。

最後まで、読んでいただきありがとうございます。

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この記事を書いた人

有村 好人

有村 好人(よしひと)ことアリーです。
外資系IT会社を早期退社後、個人事業主になり、このブログの運営、コンサルティング業務を行なっています。
繋がる機器が大好きで、家での生活を繋がる機器でいかにスマート(快適で便利)にするかを考えています。
また、電気自動車の日産リーフで、どこまでも遠くに行きたいと思っています。