一週間後に時差ボケ?

広告


先々週にワシントンDCから戻って来て、今回は時差ボケがあまりないなと思っていた。

時差が12時間近くありほぼ真逆なのにどうしてだろうと思っていた。

ところが、先週金曜日ぐらいから体調が悪くなり、土曜には夜中の3時ぐらいまでねれず、ボーッとした状態になった。

年をとって、いろんな反応が遅くなっているが、時差ボケが一週間後に起こるとは?

まだ、一週間と3日も経ったのに体調がおかしい。

今日も、何も考えずに東京国際フォーラムのプロントでいつものBセットを頂きました。

IMG_3395

あまり、何も考えられなくワンパターンになっている。

あんだかんだでフォースクエアー(QuickIn – itokを使ってチェックインしている)を見るとここに来るのも34回目のようです。

もっと多く来ているかもしれない。

昨日は、家に戻るのが遅くなってしまったため、4時間しか練れずZeo Sleep Manager – Zeo, Inc.でZQ49でした。

IMG_3394

Zeo Sleepを頭に巻いて寝るのも夏になってくると汗ばんでつらくなるかもしれない。

ZEOについて詳しくはこちらから:(英語です)

http://zeocanada.com/index.html

アマゾンにはこちらのバージョンしかない。

 

 

この記事を書いた人

有村 好人

有村 好人(よしひと)ことアリーです。
外資系IT会社を早期退社後、個人事業主になり、このブログの運営、コンサルティング業務を行なっています。
繋がる機器が大好きで、家での生活を繋がる機器でいかにスマート(快適で便利)にするかを考えています。
また、電気自動車の日産リーフで、どこまでも遠くに行きたいと思っています。